往復はがきフォーマット 宛名縦書 文面横書

往復はがきフォーマット

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宛名縦書き、文面横書き ワード往復はがきフォーマット

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往復はがき 見本

往復はがきの 往信宛名−返信文面、返信宛名−往信文面の位置関係です。
往信宛名・返信宛名は左側、往信文面・返信文面は右側にあります。

往復はがき往信宛名返信文面 往復はがき返信宛名往信文面

往復はがきサイズ設定が無いプリンタでも大丈夫です。

用紙サイズを往復はがきサイズの横200mm・縦148mm、袋とじ設定しています。に設定し、リンク横書なので、画面上と印刷した場合の位置関係は同じです。
左右面の間に[セクション区切り]を入れたので、それぞれでページ設定できます。
セクション区切りを削除すると、ページ設定が崩れるので削除しないでください。
[===セクション区切り(次のページから ===]は表示されていても印刷されません。
 表示されていないときは[編集記号の表示/非表示]編集記号の表示/非表示をクリックして下さい。

往復はがき 宛名面縦書 文面横書

ダウンロード  ワード2007以降用 宛名縦・文面横ファイル at-by.docx
          ワード2003以前用 宛名縦・文面横ファイル at-by.doc

 往復はがき宛名差し込み印刷 テンプレート ダウンロードページ

 宛名縦書き・文面横書きファイルについては宛名面のページ設定を横書きにして、
 宛名書き部分を縦書きテキストボックスにしています。
 このようにしないと、左右のページの位置が往復はがきに合わなくなってしまいますので。 

宛名面のテキストボックスについて

宛名縦書き・文面横書の場合、[袋とじ]では左右が上手く設定できないようです。
それで縦書きテキストボックスを置きました。
上図左側(宛名面)の群青色の8つの小さな四角の位置。
テキストボックスの大きさは、横 はがき幅(100mmほど) 縦 文面(余白マークの高さ)です。
そして「テキストボックスと文字列の間隔]を左10mm 右15mmほどにしました。
余白マーク=紙面四隅にあるトンボ状のマーク

入力・書式設定について

入力・書式設定共、通常のワード文書と同じです。
フォントサイズ、行間、余白等自由に設定できます。
プリンタによっては、余白を大きくしなければならない場合があると思います。

余白について

上記の説明に従って
宛名面 上余白32mm 下余白10mm 左余白10mm 右余白15mm
文面 上下左右 各10mmとってあります。 それぞれ自由に変更することができます。

印刷前に

往復はがき本紙を使って印刷する前に
往復はがきの大きさの用紙を使って試し印刷をしてください。
印刷位置等を確認してから、往復はがき本紙での印刷をおすすめします。
印刷の結果について当方は責任を負えません。自己責任でお願い致します。
作成されたファイルを原稿にしての印刷を承っております。往復はがき印刷料金等

郵便番号枠に合わせてテキストボックスを置いています

テキストボックスの左上角をはがき用紙の左上角に合わせてください。
それだけで位置は だいたいOKのはずです。
プリンタ・用紙によってずれるときは調整して下さい。
その場合、テキストボックスを移動するのではなく、テキストボックス上で右クリックし、
 [テキストボックスの書式設定]−[テキストボックス]−[テキストボックスと文字列の間隔]で
 [左]と[上]をで細かく調節できます(0.1mm単位程度)。
郵便番号の書体は[OCRB]にしています。半角で入力(置き換えて)して下さい。

郵便番号の文字間隔の調整

郵便番号はOCRB(半角入力)16ポイントで設定しています。
文字間隔の調整は郵便番号の文字列を範囲指定して右クリックし、
[フォント]−[文字幅と間隔]−[文字間隔]−[間隔]で調整して下さい。

郵便番号・住所の記載方法等

郵便番号・住所の記載方法(位置等)については
日本郵便の約款http://www.post.japanpost.jp/about/yakkan/ 内の
内国郵便約款(別記[1])http://www.post.japanpost.jp/about/yakkan/1-3.pdf  (PDF)
    にあります。 参考になさってください。